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pro(to)logueWork

AI時代の「つくる意味」を問い直す、対話型イベントシリーズ

株式会社アクアリングが主催する、AI時代におけるプロトタイピングの意味を再定義するイベントシリーズ「pro(to)logue」において、企画ディレクション・イベントのプログラム設計・モデレーション、関連記事の取材・執筆などを担当しています。

「何をつくるか」以上に「なぜ、どうつくるのか」が問われるAI時代において、プロトタイプを単なる検証ツールではなく、問いを立ち上げ、思考を前に進めるための装置として捉え直すことを目指したプロジェクトです。
Vol.1ではTakramの成田達哉氏をゲストに迎え、氏が提唱する「サクリファイス・プロトタイピング(生贄としてのプロトタイピング)」をテーマに、組織の意思決定を加速させるためのプロトタイピングの真意を深掘りしました。

事前記事からイベントまで一貫したプロセスを設計

当日の対話を深化させるための事前インタビュー記事(note)の制作から、参加者との双方向のダイアローグ設計まで、実践者たちが新しい視座を獲得するための場づくりに伴走しています。